春って「新しい作品に手を出したくなる時期」だよね。
今回は、2026年春に絶対読むべき漫画をランキング形式で10作品厳選した。
- 今話題の作品
- 一気読みしたくなる完結作
- 知る人ぞ知る隠れた名作
このあたりをバランスよく選んでるから、きっと“次に読む1冊”が見つかるはず。
第10位:ブルーロック
サッカー漫画の概念をぶっ壊した作品。
エゴを極限まで突き詰めたストーリーで、
「仲間」よりも「個」が勝つという新しい視点が面白い。
アニメ続編もあり、今からでも全然間に合う。
第9位:ダンダダン
オカルト×バトル×ラブコメの異色作。
テンポがとにかく速くて、1話読んだら止まらないタイプ。
作画のクオリティも異常に高い。
「なんか刺激欲しい」って人におすすめ。
第8位:葬送のフリーレン
静かなのに、めちゃくちゃ心にくる作品。
勇者がいなくなった“その後”を描く物語で、
時間の流れと人の想いにグッとくる。
じっくり読みたい人向け。
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第7位:怪獣8号
王道バトルだけど設定がいい。
“おっさん主人公”という珍しさと、
怪獣になる側の視点が新鮮。
読みやすさはトップクラス。
第6位:チェンソーマン
説明不要のダークヒーロー作品。
予測不能な展開と独特の世界観で、
刺さる人には深く刺さる。
2部も進んでて、今がちょうど追いつきどき。
第5位:アオアシ
サッカー漫画のリアル路線ならこれ。
戦術・思考・成長が丁寧に描かれていて、
読むほど理解が深まるタイプ。
スポーツ好きなら外せない。
第4位:薬屋のひとりごと
ミステリー×宮廷ドラマ。
主人公の頭のキレが気持ちいいし、
1話完結っぽく読めるのも良い。
アニメから入った人は原作もぜひ。
第3位:HUNTER×HUNTER
不定期連載でも“面白さは別格”。
頭脳戦・心理戦の完成度が高すぎる。
再開のたびに話題になるのも納得。
今のうちに復習しておくのアリ。
第2位:キングダム
一気読みの破壊力がエグい。
戦争・策略・成り上がり、全部詰まってる。
巻数多いけど、その分ハマった時の満足感がデカい。
「読む時間ある人」は絶対いくべき。
第1位:ワンピース
やっぱり外せない王道。
最終章に突入して、物語は一気に核心へ。
伏線回収ラッシュで、今が一番面白いまである。
読んでない人は正直もったいない。
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まとめ
今回紹介した中から選べば、
「時間ムダにした…」ってなることはまずないはず。

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